世紀の大発見

世紀の大発見。
それはあのうら若き小保方晴子さんがリーダーとなって発見したSTAP細胞である。
山中教授が発見したIPS細胞とES細胞を合わせて、万能細胞と呼称するそうである。
私は詳細が理解できないので、齋藤先生にメールでお尋ねしたところ、すぐさま電話がかかってきた。
「香山さん!メールでは伝えきれないので電話しました。」
先生によると画期的な発見だそうで、オレンジジュースを作るがごとく《簡単で大量に短期間で》作れ、しかも副作用はほとんどなく、実用化も早いとの事だった。彼女の発想が素晴らしく、逆転の発想、例えば人間は海水の中では生きられないが、生きるためどうするかと考え、そのことにより鱗や鰓が出来て生活が可能になる。それほどとてつもない発想だそうである。ノーベル賞は確実との事だった。
今年の年末にはストックホルムの晩餐会場で彼女の姿が映像に映し出されることであろう。
やっぱり割烹着姿かな?

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